漫画のセリフをご紹介いたします
主人公「相続した実家、どうしよう...」
夫「専門の人に相談して売却したほうがいいんじゃない?」
主人公「でも、実家には思い出があるから…」
主人公「ねえ聞いて~」
主人公「相続した実家、どうしたらいいか迷っていて」
友人「最近、不法侵入とか台風被害の話も聞くよ。維持管理も大変だし、売却も考えたほうがいいと思うよ」
友人「私が売却したときは、株式会社アップウェルの井上さんにお願いしたんだ」
友人「対応が丁寧で安心だったし、色々とサポートもしてもらえたから、一度相談してみなよ」
主人公「ありがとう!相談してみるね」
主人公「相続した家の相談をしたくて…」
代表「それでは状況確認をさせていただきたいので、ご実家にお伺いできればと思います」
代表「相続登記はされていますか?」
主人公「まだですね。そういった関連の話がよくわからなくて…」
夫「売却するってなったら片付けもこちらで対応することになるのでしょうか?」
代表「いえいえ、登記・片付け・売却まで一貫してサポートしますので、ご安心ください」
主人公「本当ですか?すごく助かります」
代表「弊社は、相続・空き家の不安に地域密着で寄り添い、放置リスクもわかりやすく共有して意思決定を後押しいたします」
代表「相続登記・片付け・売却・鍵管理から、買主側のリフォーム・解体・建築会社紹介まで、ワンストップで伴走いたします」
代表「相場感を根拠に提案しつつ、最終判断は売主を尊重。『会社より人』『まず井上に相談』と、紹介が連鎖する関係づくりを目指しています」
主人公「その後、実家を建てた時期や思い出話などをした」
代表「次回、金額の提案ができればと思います。場所はご実家がよろしいですか?カフェやご自宅にお伺いすることも可能ですよ」
主人公「そうしましたら、自宅にお願いします。少し遠いのですが...」
代表「大丈夫ですよ!では次回は、ご自宅にお伺いいたしますね」
代表「近隣相場と現況から、この価格帯が動きやすいです」
主人公「この辺がいいわね」
夫「そうだな」
主人公「では、このラインで始めたいです」
代表「承知しました。鍵をお預かりして、ご案内を進めていきますね」
主人公「こうして、井上さんに内見案内をお願いすることになった」
買主「片付けはどうなりますか?」
代表「引渡しまでにきれいな状態にします」
買主「少しリフォームしたいとなった場合は、どうしたらいいですか?」
代表「リフォーム、解体後の建て替え、住宅ローンまで、一貫して対応いたします」
買主「それなら安心です」
買主「あの家、日当たりがいいですね」
主人公「ええ、朝の光がきれいで…。気に入っていただけてよかったです」
主人公「よかったな、素敵な方に買っていただけて」
夫「本当ね」
代表「本日はおめでとうございます。お疲れ様でした」
主人公「ありがとうございました」
娘「お母さん。私たち、家の購入を考え始めているの」
主人公「あらそうなの!」
主人公「それなら、株式会社アップウェルの井上さんに相談してみて」
主人公「対応が丁寧で、色々とサポートしてもらえてすごくよかったから」
娘「ありがとう!電話してみるね」
娘「家の購入を考えているのですが...」
代表「では、ご要望を伺いながら、エリアや予算感を一緒に整理しましょう。詳しいお話を伺いたいので、一度お会いできればと思います」
主人公「よろしくお願いします」
主人公「こんにちは」
代表「先日はありがとうございました」
夫「こちらこそ、ありがとうございました」
主人公「今回は娘なのですが、よろしくお願いします」
娘「よろしくお願いします」
代表「はい。よろしくお願いいたします!」